Category: 出来事

初地上波で喜び!アナと雪の女王

初めて、映画『アナと雪の女王』が地上波でやっています。映画館で観た人もそうでない人も必見だと思います。

私は映画館で1度観ましたが、久々に観た感想は、やっぱり声優の配役がドンピシャだなと。神田沙也加のエルサは他の方では考えられないなあとつくづく思いました。松田聖子とも少し声が似ている気もします。やっぱり声優学校で勉強したのとミュージカル経験が、エルサ役になれた要因かなと思います。この映画は何度も観るたびに色んな角度から観れることも、リピーターが多い要因ですね。今度ディズニーランドにアナ雪のアトラクションができるようですし、まだまだアナ雪人気は続くんでしょうね。女の子なら1度は観る価値ありの映画だと思います。

ケーキ屋さんも大変?ロールケーキ食べながら、まったりトーク

今日は学生時代の友達が遊びに来てくれた~!

メールで近況報告はしあっていたけど、会うのは一年半ぶり。

彼女は一昨年からケーキ屋さんで働いているので、

おみやげにロールケーキを持ってきてくれた。

私がロールケーキ好きなのを覚えていてくれたらしい。

そんな気が利く彼女だけど、

職場にはきつい先輩や気難しいパートさんがいて大変みたい。

せっかく入った新人さんもすぐやめちゃうってなげいてた。

新人を育てたほうが自分の仕事も楽になるのにね~。

ケーキ屋さんも裏は大変だわ。

たくさんおしゃべりして、

次は最近近所にオープンしたイタリアンレストランにランチに行こうって約束した。

ゴマを使ったイタリアンらしい。珍しいな。

楽しみだな~。

清水富美加さん引退について残念に思う。

今、世間でお騒がせしている清水富美加さんの引退報道、45歳のオジサンの私としては凄く残念でならないです。結構、清水さんは好きだったので尚更がっかりしました。私は別に宗教を批判しているわけではないのです。ただ残念なのはそれを理由に芸能界を辞めてしまうということです。
宗教というのは別にどこか他の場所に幸せがある訳ではなく今いる場所、そう芸能界で私は〇〇ですがこんなに頑張っていますよ!というのが本当の宗教だと思うのです。両立しながら頑張っている人は一杯います。
むしろ日本は宗教というとネガティブなイメージが強く、気持ち悪いとか暗いとかカルトだとかイメージ悪いですがむしろ世界的には宗教がキリストやイスラムなどが生活に根付いているのが本当のあるべき宗教の姿かと思います。辞めると言わずに堂々と自分の生き方をみんなに見せつけながら芸能界に残って欲しいですね。

鍋に清湯スープの素を使った失敗

前使った白菜が残っていて、流石にそろそろ傷んできちゃうかなと思ったので、全部消費するためにお鍋にしました。

白菜と言えば鍋、鍋といえば白菜なイメージあります。

そのせいで白菜があんまり消費されずに、傷んでくるかもってくらい放置することになっちゃうんですが。

鍋にお湯沸かして、適当なざく切りにした白菜、輪切りのニンジン、豚こま肉、未開封のまま放置されてたシラタキを入れて、適当に柔らかくなるまで煮込むだけ。

上を目指すと切りがないですけど、適当に作ってもそこそこ美味しくなるのは、ズボラな私にとって鍋の嬉しいところです。

いつもは味付けに塩を使ってるんですが、最近清湯スープの素を買ったので、それを使ってみることに。

しかし適当に掬い入れては溶かして味見してを繰り返しましたが、どうにも味が薄い感じ。

私が濃い味付けが好きっていうのも一因なんでしょうけど、どうにも良い感じに出来ませんね。

というか、あんまり使い慣れて無くて、どれくらいが適量なのか把握しきれてないのが悪いんですけど。

一応どれくらいが適量か、容器に大さじや小さじで表示されてるんですけど、ウチの大さじ小さじってプラスチック製で、清湯スープの素を削れないから、上手く測れないんですよね。

普段使う調味料より高いので、強気にドバっと入れられないのも難点かも?

結局ほんのり清湯スープっぽくなっただけで、味付けは器に取ってから塩とかの調味料を追加することになりました。

ちょっと風味が違う感じはしますけど、これだったら普通に塩で鍋作っても対して変わらなかったかなと反省。

まあまずはどれくらいの水にどれくらい清湯スープの素を入れたら丁度いいかを把握して、使い慣れてきたらまたリベンジしてみましょうかね。

その前に、今回作った鍋が思いの外大量になっちゃったんで、痛む前にそれをしっかり食べきらないとですが。

量が結構あって、当分続きそうなので、食べきった頃には鍋は当分いいやってなる気もしますけど、まあその時はその時です。

最近気になることについて愛犬のこと

わたしの愛犬は今年で6歳になります。抱っこが大好きな愛犬で犬種はロングコートチワワです。最近は散歩するときもよく抱っこして移動しています。天気の良い日には自分で歩きたがることがありますが、散歩用のひもを付けさせてくれないときには抱っこして散歩します。

専用のだっこひもは基本的に持ち歩くようにしていますが、ひもをつけないまま出かけた場合には、途中つけさせることも難しいのでしっかりだっこして移動させます。愛犬はとにかくだっこが大好きで、ことあるごとに抱っこしています。わたしと一緒にいるのが一番落ち着くようでわたしが出かけるときにはいつもさみしそうにしていると家族から聞いたことがあります。

とてもさみしそうにくんくん鳴いているようです。わたしの一緒にいるときは特にわたしの部屋で眠ることがとても好きです。非常に甘えん坊なチワワで一緒にいるとなぜかわたしまで安心します。数年前までは、わたしも犬と一緒にいる生活がこんなに良いものとは思いませんでしたのでわたしは、以前よりもやさしく穏やかな気持ちになれたような気がします。

以前はつまらないことでイライラしたりすることが多かった気がしますが、今はもうそんなことも少なくなりました。

乗り越えたい結婚前の「同居問題」

「結婚前の同居問題・・・」

いかにもドロドロしていそうな話ですが、実はこの問題に直面しています。

同居問題など、まるで他人事のようにして考えていたのが自分にもやってくるなんて

思いもしていませんでした。

誰でも生活の環境を変えるのって、とても勇気がいることですよね。

若い時期ならともかく、年を重ねるとだんだん億劫になるものです。

しかし・・・同居なんて周りから絶対にやめたほうがいい!なんて言われながらも

どんなものか直面してみないと分からないものです。

話し合いをしている最初の段階が肝心ですね。

誰が妥協するか、何が大切なのか。優先順位をつけながら決めていきたいものです。

話し合いは、直接はできないので彼を通じてとなると、また話が少し変わってくる部分もありますね。

直接話し合いができないところが、歯がゆいところです。

相手の親も自分の親も大切にしたいからこそ

適度な距離でいたいものです。

また、困ったときはお互いに助け合いながら生活していける距離にいてほしいものです。

この距離が難しいところですよね。

いろんな価値観がある中で、みんながそれぞれを尊重しながら生活していければ最高ですよね。

なんとしてもうまく乗り越えたいこの同居問題。

自分の気持ちを精一杯伝えていきたいです。